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プレスリリース

バスカード(パセオカード)の販売継続について

 バスカード発行事業者各社では、10月31日をもってバスカードの販売を終了し、ICカードPASPY(パスピー)への切り替えを行うべく準備を行ってまいりました。しかしながら、PASPYの販売が各事業者の予想を超える枚数となり、すでに販売制限を行っている事業者も出てきております。

今後、PASPYの販売ができなくなった場合、共通利用サービスおよび運賃割引の提供ができなくなるため、バスカードの販売継続を行います。

なお、PASPYの次回入荷は12月上旬以降、順次となる予定です。

 

バスカード(パセオカード)の販売を継続する事業者
広島電鉄、広島バス、備北交通(車内・取扱窓口)
広島交通(車内のみ)
アストラムライン(駅・券売機)
詳細は別紙をご覧ください。
販売を継続する券種 1,000円、3,000円、5,000円の各バスカード(パセオカード)
販売を継続する期間 11月1日(日)以降、バスカードの在庫分に限り、次回PASPYが入荷するまでの間
販売場所

バス・電車車内、各社取扱窓口、広島バスセンターなど

本プレスリリースにつきましては、各事業者へお問い合わせください。

■PDFでご覧になりたい方は、以下よりダウンロードしてご覧ください。

バスカード(パセオカード)の販売継続について(PDF-126KB)

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